むかご菜飯

本日のお昼は「むかご菜飯」。
先日、家人が友人とふたりで秋の山を歩いた。
もちろん登山というおおそれたものではなく、お天気がいいね、山にでも行こうかとなったそうだ。

山の湖畔を散策。

フィトンチッドを全身に浴びて爽快だったとのこと。

ただ、転んでも只では起きない精神から、見つけたむかご採りに挑戦。

先日このブログで紹介したN・Gさんの話のように、
上を向いて採るよりも、地面に落ちたむかごを拾う方が多かった、と帰宅して話しながら腰をさすっていた。
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それにしても、逆さ傘の教訓が生かされなかったのは発案者としては大変残念だ。

ということで、やっと話が「むかご菜飯」に繋がりました。

いただきま~す!!
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この記事へのコメント

みえちゃん
2008年11月23日 17:16
転んでも只では起きなくなったのは何歳ぐらいからかなあ・・・・。遠い昔ですね。
だいぶつ
2008年11月23日 19:29
三つ子の魂といいますから!--(失礼
M
2008年11月24日 11:18
ヒーッ!付き合う相手がと言ったら、類は友をと返されるのかしら?
だいぶつ
2008年11月25日 01:22
傍から見てると、同類相--(悪しき意味ではなくて、実に良い関係が保たれているという裏返しの言葉、と解釈ください)。「麻生さんと同級生」というのもありますよ。

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