テーマ:第九

大分第九 第42回演奏会 平成30年 年末

2018年12月16日(日曜日)JR大分駅前のイルミネーション。 年末恒例の大分第九を歌う会の公演に参加した。 私は2年間のブランクをおいて大分第九は39回目。 2018年12月16日(日曜日) 17:00開演 iitiko 総合文化センター・グランシアター。 42回目を迎えた「大分第九の夕べ」   平成11年…
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第九~二日続きの延岡&大分(その2)

前日の「のべおか第九」の公演につづき、 12月20日iichiko総合文化センタ-iichikoグランシアターで 大分第九の夕べが開かれ、こちらにも参加して歌った。 タイトルのとおり二日続きの第九を満喫した。 公演開始は17時00分。 指揮はのべおか第九と同じ、三ツ橋敬子さん。 オーケストラも同じ九州交響楽団。 第…
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第九~二日続きの延岡&大分(その1)

年末恒例のベートーベン第九。 2015年12月19日(土) のべおか第九の参加毎年のことながら大分第九とのべおか第九ではお互いに「声援隊」ということで応援隊の行き来がある。 今年は大分から11名。さらに熊本県民第九の会から23名の声援隊含めて176名で歓喜の歌を奏でた。 今年の第九(大分、延岡共通)の指揮者は「三ツ橋敬子」さん。オ…
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第九を歌う~鳴門の第九、609人の歌声(その2)~5月30日-6月1日

5月30日午後、リハーサルの前に表彰式などがあった。 全国からの参加団体、個人が表彰され、、感謝状が渡された。   (全日本「第九を歌う会」連合会会長・鳴門市長 泉 理彦氏)                 (感謝状を受ける団体、個人)  続いて49の参加団体紹介がおこなわれた。              エールに応える団体 …
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第九を歌う~鳴門の第九、609人の歌声(その1)~5月30日

何故「なるとの第九」なのかは NPO法人鳴門「第九」を歌う会のホームページに詳しくでている。 http://www.naruto-9.com/ 第1次世界大戦中の大正6年(1917)から大正9年(1920)の約3年の間、 鳴門市板東に俘虜収容所があり、約千人のドイツ兵が収容されていた。   彼らは音楽、演劇をはじめ橋の築造に…
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いよいよ第九の公演迫る~12月15日(大分)

  間もなく年末恒例の第九の演奏会が開かれる。 恒例の言葉通り大分第九を歌う会の公演は今年で37回目です。 毎年毎年積み重ねた演奏会なのです。 毎年4月に発会式を上げて12月の公演まで練習を重ねました。 http://100311042107.at.webry.info/201305/article_1.html ほぼ…
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6月の音楽

6月の私の音楽 合唱演奏では 6月2日 徳島県鳴門市の「なるとの第九」に参加。 6月9日 大分県合唱祭(豊後大野市)に参加。 コンサートを聴く、 では 6月14日 歌曲の会~第19回演奏会 6月15日 ウイステリアコール~第61回定期演奏会 合唱練習をする、では 6月16日 「大分第九」の練習(別府市…
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600人で歌う~鳴門の第九

6月の第一日曜日に毎年行われる「鳴門の第九」は今年で32回を数える。 「第九アジア初演の地に高らかに響け!自由と愛の交響曲」のサブタイトル 今年も国内各地から、さらにロスからの39名をあわせると646名。 大分から参加したのは16名。 私の参加回数は? 正確には思い出せないが7~8回くらいかな!   リハーサルの前。…
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第37回大分第九を歌う会 始動

今年で37回目の「大分第九を歌う会」の発会式と初練習が行われた。 地元で歌い継いで36年。 間に日豊第九を歌う会を結成して、音楽の都「ウイーン」で4回の公演。           (2009.01.13 ウイーンの楽友協会) 延岡第九と連携して同じ交響楽団(九州交響楽団)でそれぞれが歌う第九。 さらには一時期、佐伯、…
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満席の大分第九

恒例の大分第九の夕べ(平成24年12月16日)は満席だった。 36回目となった演奏会は大分市のiichikoグランシアタであった。 九州交響楽団と大分第九を歌う会、日豊第九を歌う会連合会の 200名がステージに上った。 指揮の現田茂夫氏は今年で6回目のタクトだ。 ベートーベンの「合唱幻想曲ハ短調作品80」で幕開け。…
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延岡・城山/のべおか第九

元延岡城は江戸時代に高橋元種によって築かれた平山城で、築城当初は縣城と呼ばれたが、後に延岡城へ改称されている。 現在は石垣などに僅かな面影を残すだけで、城山公園として一般に開放されている。 年末恒例のベートーベンの第九が延岡市で公演されるが、そのコーラス参加で 延岡市に行った。 少し時間があったので、城山公園を訪ねた。たまた…
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道の駅~北川はゆま 自動車道開通

12月15日(土) 「のべおか第九」演奏会に出かけた。 聴くのではなく、歌いに行った。 途中、昼食を取ろうと「道の駅北川はゆま」に寄った。     (時計の下の「馬の絵」にご注目) 二~三日前、たまたま聞いていたラジオで北川はゆま の話をしていた。 年末恒例の如くのべおか第九に参加しているが 国道10号沿いのその道の駅を知…
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アジ釣り~寿司に乾杯!

待望の電話を受けて竿を持って出かけた。 9月2日は第九の練習日なので、 終了後駆けつけることで折り合いが付いた。 今年の「大分第九の夕べ」は12月9日(日)。 4月から始まった練習も後半に入り、 次回からは全体練習に移る。 今年は指揮に「現田茂夫」さん。 ソプラノに佐藤しのぶさんが出演する。 といった次第…
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なるとの第九(「鳴門」と「第九」の間に”の”が入る)

今年も鳴門市に全国から第九を歌う人が集まった。 2012/6/4 10:02 徳島新聞が伝えている。 「歓喜の歌、福島の団体も 鳴門で第九演奏会」  鳴門市の第31回ベートーベン「第九」交響曲演奏会(NPO法人鳴門「第九」を歌う会など主催)が3日、同市撫養町南浜の市文化会館で開かれた。東日本大震災の影響で昨年の出演を見…
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大分第九発会式

今年の第九が始まった。 4月22日(日) 県立芸術文化短大の音楽ホールであった。 今年は36回目。 毎年やっているから凄いことだ。 その凄いことに参加しているのからみんな凄い!! (勿論わたくしも凄い???) また、新しいスタートへ。 再会もまた、嬉しい!       (上記3枚 藤田米春氏撮影) 初参加の人も入れ…
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初雪&割れた尻当て

本日4日、昼前、ふと庭を見ると雪が降っていた。 薄曇りの中、お太陽も射していたのに、なしか!? それにしても大した降り方でもないので写真に写りにくい。 そこで敢えて写真に印を入れてみた。 尻当てについて。 年末恒例のベートーベンの第九に合唱参加している。 昨年12月16日延岡(映画作成)、17日延岡本番。 12月1…
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大分の第九・35回目迎える

この時期、日本全国至る所といっても良いくらい ベートーベンの交響曲第九番の演奏会が行われる。 大分第九を歌う会の演奏会は今年で35年を迎える。 初回から連続してステージに立っている人が 何人もいるから凄い。 私は第2回だけ欠席したがそのあとは続いている。 今年も勿論、歌いますよ! 指揮者は大分県立芸…
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今年も第九を~喜び歌う

今年の第九は12/11(土)、延岡から始まった。 本来ならば6月の「鳴門第九」が最初の筈だったが、 県合唱祭と日時が重複したため行かなかった。 「のべおか第九演奏会」も今年で25回目の節目。 演奏曲目は大分と同じもの。 合唱幻想曲 ハ短調  Op.80 交響曲第9番ニ短調  Op.125 …
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ベートーベン第九と元町石仏とアジ釣り

7/5(日),第九の練習日である。 少し時間があったので、練習会場のすぐ近くの史跡を探訪した。 「大分元町石仏」の本尊・薬師如来坐像は高さ5.15mもあるという。 上野丘台地の東端の凝灰岩の崖に刻まれた石仏で、 近くにある岩屋石仏と対をなしている。 伝説によれば敏達天皇の御代、百済から来朝した 日羅の作と…
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全国の第九愛好者500余名鳴門で歌う

鳴門といえば渦潮! 春と秋の大潮時には直径20メートル以上の巨大な渦が 出きるそうだ。 徳島県内トップで始まる鳴門市阿波おどりは 毎年8月9日から11日の3日間。 四国八十八ヶ所霊場巡り。 出発点の一番札所は鳴門市の霊山寺。 (以上、鳴門市観光協会資料より) 第一次世界大戦中、大正6年から大正9年の約3年の間、鳴門市…
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