テーマ:日常

パソコン大病 入院 治療 回復に10日

5月大連休の最中にパソコンがダウン。 音声が出なくなったので取り急ぎ修理に出した。 市内の「テクニカルピーシー」というお店。 一年前にもお世話になったのですが その時は埃が原因でダウンした、という 管理者としては恥ずかしい日常の扱い---。 以来「埃」には気をつけていたのに、何故か? 待って、待って10日目…
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ぶ~ん! 歓迎できない今年初めての「蚊」

2019年4月19日 22時頃、 パソコンに向かっていた時 かすかな音が耳元で聞こえてきた。 いよいよ、蚊の季節がやって来たのです!! 昼間、窓を数時間開けていたためでしょうか? 思わず、手で振り払う仕草をすると音は消えました。 蚊取り線香を焚き、万全に備えました!!
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別府温泉の恵みに癒やされる~入浴優待券

別府市の温泉は私が言うまでもなく、有名である。 なんと言っても湧出量が世界第二位。 人が入浴できる温泉湧出量としては世界一 (湧出量世界一はアメリカのイエローストーン国立公園)。 泉質は世界中にある11種類のうち、 放射能泉を除く10種類の泉質の温泉が湧いている。 この温泉の恵みを享受しているのが市内在住の私…
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有朋自遠方来、不亦楽乎(3)~コンサートに駆けつけた友

11月2日(土)は男声合唱団・豊声会45周年記念演奏会の日だった。 このコンサートについては別途書くことにして、 本日のタイトルは前2回に続いてNO3。 千葉に住まいを構える昔の仲間が上記の演奏会を聴くためにやって来た。 現代、数時間で行き来出来るものの、 日常は遠方にいる友だからやはり懐かしい。 彼とは学年が違って…
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有朋自遠方来、不亦楽乎(2)~友だち 友人 友

先週に引き続き火曜日(今日)の夕刊を見た。 もちろん7面の「読者文芸」の欄である。 例によって2段目の名前から探し始める。 次に1段目--ない!    3段目--ない!    4段目--あった!! ほっとしたところで作品を読む。 題は「深い」。 今週も頑張っているわい! と思ったところで気づいた。 …
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有朋自遠方来、不亦楽乎~友だち 友人 友

友だちといってもいろんな友だちがいる。 それこそ、幼なじみから学校の同級生、 大人になってからの友人などなど。 その友人たちはそれぞれが自分の人生を歩んでいる。 今日の友は学生時代を一緒に送った人のこと。 同じ寮で同じ釜の飯を食った人もいれば、 ゼミが同じだった人、職場を同じにした人などなど-- 年を経るとしょ…
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ブログ~開設三周年

事務局からの通知でブログ開設3年を確認しました。 最初の記事が庭のサクランボ、 http://100311042107.at.webry.info/200805/article_1.html 今年も、まさにその時期になっていました。 昨日、似たような記事を書きました。 季節は回る、そのままです。 最初の文章を…
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いやし~癒しグッヅと看護師さん

いやし、といってもいろんなものがある。 物という形をもったもの、ものというかたちのないもの。 いずれにしても、わたしたちの受け取り方で、 癒しになるものは数々ある。 また、癒しも、場所が大いに関係する。 特に、こんな場所では癒しでほっとすることがある。 その場所は、病院の待合…
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あそこ の あれ~言葉とパフォーマンス

第一話。 A男--おい!こんまえ あっこ行ったとき      おもしろかったのぅ。 B夫--そうやったのぅ。おまえは ざまぁねえごと       わき上がっちょったのぅ。 A男- -そげぇいうけんど おまえこそ しら真剣       さわぎよったじゃねえか! B夫--そらそうや、どうせ 会費を払うん…
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むかご菜飯

本日のお昼は「むかご菜飯」。 先日、家人が友人とふたりで秋の山を歩いた。 もちろん登山というおおそれたものではなく、お天気がいいね、山にでも行こうかとなったそうだ。 山の湖畔を散策。 フィトンチッドを全身に浴びて爽快だったとのこと。 ただ、転んでも只では起きない精神から、見つけたむかご採りに挑戦。 先日このブ…
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誕生日を迎えました

昨夜から本日にかけて変化があったか? 誕生日を迎えましたが、 特別の感慨はありません。 強いて言えば亡父の生涯年齢を超えた、ということぐらい。 もちろん、これまで生かして頂いたことは家族、親戚、友人、知人、先輩、後輩、元仕事関係の方々、ご近所・周囲の皆さん、同好趣味の仲間、団体など沢山の人のお陰であることには間違いありま…
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芸術鑑賞・書の個展

今日は3件の用事をこなした。 初めは、同業OB仲間の個展(書道)に顔を出した。 書家名 中村春蓉さん。 書には疎い私なので、まず、書そのものをたとえば楷書体に置換する頭の機能を総動員しても分からないものが少なからずあった。 ということは、書かれた内容に解釈が届かないことにいささか気恥ずかしい思いもした。 それでも、感覚的には全…
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10月30日は「たまごかけごはんの日」

今日はなんの日というのを見ていると、10月30日は「たまごかけごはんの日」というのを見つけました。なんでも、「日本たまごかけごはん楽会」というところが2005(平成17)年のこの日に、第1回シンポジウムを開いたのきっかけだったとか。 炊きたてのご飯に新鮮な卵をのせる、という単純だが朝の食事を気分のうえで充実してくれるものですね。 「…
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信号無視の容疑者を追う!ヘリと白バイ40キロ!

今朝の地元紙19面に出ていた記事に目がいきました。 白バイとヘリで40キロ追跡 信号無視の容疑で17歳の少年が27日午前10時40分ころ逮捕された。 白バイが停止を求めたのを振り切って逃走し途中信号無視で走行したバイクを白バイと県警のヘリコプターが追跡して、容疑者を道交法違反の現行犯で取り押さえた。 県都のO市から隣のI町までの約…
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恒例の農業祭で名物を食べる

昨日に続き、農業祭に出かけた。 県内各地の名産、特産品のテントがひしめいていた。 昼飯に県南の町の名物・ごまだしうどんを食べた。 過去にも食べたことがあるが改めてそのうまさを実感。 だしの味が舌に残るが、かすかに磯の香りを思わせる感覚だが、決して不快ではない。 どちらかと言えば懐かしい味とでもいえるのではないか。 我が家…
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シグナル(方向指示器)Ⅱ

8月27日に書いた 「ドライバーの皆さん、舌は出さなくても、シグナル(方向指示器)だけは出して下さいませ! 切にお願い申し上げます!!」            のブログにコメントを頂いた。 ”運転していても、車の方向指示をちゃんと出して欲しいと思うこと頻繁です。 自分が心の中で考えていると、それが人に伝わっていると勘違…
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たま、たま、たま、たま

12日から17日までに4度”たま”を扱った。 12日はYチームの一員として、大学生同好会と一試合を行った。 2番、セカンドでフル出場(させてもらった)。 打撃面では内野ゴロ2、三振1の3たこで良いとこなし。 守備では内野フライ1を捕捉。 ヤングマン相手に0-2で惜敗した。 試合後はいつもの様にファミレスで軽い食事をしなが…
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119番以外のサイレン-2

11日のサイレン騒動が14日の地元紙の夕刊に掲載された。 13日も14日も臭いが発生した。 13日午前中家の中に来た臭いに反応、急ぎ柄杓とバケツを持って駆けつけた。わずかに残っている水面の油性のものを汲み上げバケツへ入れた。 夕刻、そのバケツを覗いたが臭いが消えていた。 14日昼前、臭いがしたので、急いで汲み上げた。 いま…
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やったぜ!内川聖一選手

セ・リーグは12日、レギュラーシーズン全日程が終了し、個人タイトルが決まった。 野手部面で首位打者と最多安打、最高出塁率の3部門を初制覇した横浜・内川聖一選手。 打率は、99年ローズ(横浜)の3割6分9厘を上回り、右打者としての最高記録の3割7分8厘を更新した。 安打数は189本。 出塁率は4割1分6厘。 我が大分出身(大分工…
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119番以外のサイレン

 11日の午後四時半すぎ、わが家の横を流れる幅50cmほどの川、というより溝から異臭がした。溝独特の臭いではないものだ。 あまりにもひどいので、溝を覗くと、いわゆるあぶら臭が鼻をついた。 ガソリンの揮発したような臭い、または消毒薬の様な臭い。 この溝の水量は少ししかないが、たまり場に油が浮いていて少しずつ流れていた。 実はこの臭…
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秋 すすむ 

今日はかなり気温が高かった。室内にいて、何もしないでも汗ばむほどだった。 先日NGさんから写真が届いた。 稲の花と稲穂がたれる写真をお願いしていたものだ。 メモによると、稲の花は8月24日、たれた稲穂は10月4日のもの。 ほぼ、同じ地点での写真である。 早場米は別にして、黄金色の輝きが一面に広がるのはこれからだ。 改めて言う…
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月月火水木金金

月月火水木金金 昔の言葉で出てます! スポーツの秋、読書の秋、食欲の秋、芸術の秋--- お天気も安定して、空気は澄み、朝夕の涼しさに本当に過ごしやすい季節ですね。 私の10月のスケジュールを見て、我ながら驚きました。 野球は、 ミニバレーは、 合唱は{%音…
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招き猫の日

9月29日は「招き猫の日」ですってね。 招猫倶楽部が1995年に制定したそうです。 この倶楽部は、1993年に創立された全国的な招き猫の愛好家組織。 招き猫が好きな人のサークル。会員は1.000名余。 会員の住所や年齢、職業はさまざま。 なんでも、「招き猫を通じて日々の生活を少しでも楽しく愉快なものにすること」が、主な活動内容…
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麻生さんと同級生

愉快なグループがある。 本人たちに言わせるとやっと人生の半ば、平均年齢の半分を超したと言い合っている。 客観的に見てもかなりの違和感、誇張を感じるのは私一人では無いはず。 少なくとも40代は大幅にオーバーしている様に見える。 恒例の週一テニスの日(24日の水曜日)の出来事。 例によって、プレイもさることながら合間のおしゃべ…
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おはぎは半殺し

お彼岸といえば先祖の墓参り。 秋の彼岸といえば「おはぎ」。 「おはぎ」と「ぼた餅」は実は同じ物であることは、あなたもご存知のとおり。 萩の時期には「おはぎ」、牡丹の時期には「ぼた餅」ですね。 これから書くことはは私の無知加減をさらすことになるのですが-- 昨日のお中日、例によって家人が「おはぎ」をこさえた。 私は出か…
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うさぎおいしい思い違い

いろんな集会で歌う歌の定番になっている曲がある。   うさぎおいし かのやま   こぶなつりし かのかわ   ゆめはいまも めぐりて   おもいいずる ふるさと これまでにも書いたが、同窓会では最後に全員で歌ってお開きとなる。 何とも言えない良い感じがあとあとまで残る。 ご存知のように1914年(大正3年)の尋常小…
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「虫の音~日本人と西欧人の脳の働き」について

「虫の音~日本人と西欧人の脳の働き」について 相当以前に読んだものが頭の隅引っかかっていた。情緒的と論理的と一般に言われている日本人と西欧人の違いはよく聞くことだが、言語の母音・子音を右脳と左脳で使い分けており、それが日本人の特性と関連しているということは全く不明のことだった。
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虫の音~日本人と西欧人の脳の働き

庭からはいくつかの虫の音が聞こえてくる。 静かな夜、しっとりとした情緒を感じる。 これって、日本人だからなのだろうか? 虫の音を雑音としか聞こえないらしい西欧人と日本人の脳の働きが違うという。 ずいぶん前に読んだ本のことを思い出した。 「日本人の脳」~脳の働きと東西の文化」(角田忠信著・大修館書店)(1982年・第…
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ツクツクボウシは秋の声

さきほど(2008年9月12日(金)の午後6時15分) 突然隣家の庭から”つくつくいっしゅ、つくつくいっしゅ”という声。 季節の声とでも言うのか、今年初めて聞いたツクツクボウシの声であった。 ツクツクボウシ=法師蝉 広辞苑 第六版 によると、つくつく‐ぼうし【つくつく法師・寒蟬】は(鳴き声による名)セミ科の一種…
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